「ある時は正義の味方。ある時は悪魔の手先。善いも悪いもリモコン次第」という歌詞が技術というものの一面をドライに描いている一方で、その後の「手を握れ、正義の味方。叩き潰せ、悪魔の手先。敵に渡すな大事なリモコン」という歌詞が「それでも、どうか」と願う想いを感じさせてよい歌だと思います、どうですか?(?)
そういえばTrebleとかあったなとか思ってGSIなROMのリスト眺めてたらAndroPlusさんがやってるFlokoのGSIがOfficial扱いになってて草
https://github.com/phhusson/treble_experimentations/wiki/Generic-System-Image-%28GSI%29-list
なおAndroPlusさんは思いっきりUnofficialって書いている模様
https://treble.andro.plus/
ミーハーなので始めてしまった
https://twitter.com/trickart4121