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ライクロフト@末代 @ryecroft21@mstdn.maud.io

固定されたトゥート

C言語なら私も書けるよ!

#incrude <studio.h>
int main(void)[
 printf('Hello, world./n")
}

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ゲームのコーチングサービス。楽しそう。
gamercoach.jp/

面白いやつも湧いてるけど、運営もちゃんとしてる。
twitter.com/sanma_ow/status/10

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『初めての自作PC、まずこのケースのカスタム性の高さに感動したのである。いや、これ、やばい、痒い所に手が届きすぎじゃねえ…!?!?今までカラーボックスの棚の高さの融通の微妙な利かなさにイラついてばかりだった人間からするともう柔軟な対応すぎて本当に感動した…。』
カラーボックスいい例えすぎてわかるwww

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「専門分野そのものの小説は書けない、少しズレてるのが一番書ける」ということは大体の研究職作家の一致する意見である。

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職場への通勤中、赤地に白で「爆」って書いたトラックが前にいて、何かと思ったらニトログリセリン積んでた。そらみんな車間距離取るし割り込みもしてこんわね。

自宅の無線ルータ、夏の間じゅうUSBファンで冷却してる。いちばん緩い回転数でも十分なので重宝してる。

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お客様の中にUSB PDにお詳しい方はいらっしゃいますかー

次の書籍の企画をなかなかまとめられず、苦し紛れに出した案が通りそうで戦慄してる

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引退した教授の研究室から拾ったもの。何か面白いことができるかも? mstdn.maud.io/media/rbg711tg1k

昔はよく1日4コマなんてやってられたな、と思う。最近では1コマしゃべってると最後は声がかすれる…

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私のメディア欄にやたらめったら登場するおばけちゃんは、元々は unarist さん( mstdn.maud.io/@unarist )の自作アバターで、unaghost ちゃんと呼ばれています。
普段は unaghost ちゃんと unarist さんを包括した愛称として「うなし」と呼ばれることが多いです。

ご本人の談によると██年前に生み出された歴史のあるおばけちゃんなのですが、ここ██か月の間ご本人が Mastodon のコントリビュータとして活動する傍ら、:don: のみんなと仲良く暮らしているうちに二次創作が活発になり、様々なうなし画像が生み出されるようになりました。
そこへ私が首をつっこんでどったんばったん大騒ぎで現在に至ります。

うなしは OSS(オープンソースソフトウェア、Mastodon もそのひとつ)への貢献が認められて、最近有志の手によってシール化されました。
私も微力ながら協力させていただきました。
OSC(オープンソースカンファレンス、OSS をテーマにしたイベント)等で無料配布されていますので、興味を持った方は是非一度イベントにいらしてくださいね。

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まあ親御さんの言いたいこともわかるけど、ならいっそ仕事を辞めて社会の厳しさを知るのはありなのでは?って思うし、逆に親御さんに対しては「今の時代の社会の厳しさ知らないでしょ?」って感じかなぁ

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自分も職が見つからなくてどうにもならないまま実家に帰った。バイト先まで親父の友人のツテで当てがってもらった。今の仕事が見つかるまでは苦しかったけど、結局人脈だろうが親族だろうが、使えるリソースが存在することそのものはありがたいことで、プライドより飯が食えることのほうが大切

公務員辞めたというと「もったいない」とよく言われるけど、辞めてから後悔したことは一度もない。あのまま続けていたら、収入は安定しても、心を壊していたと思う。

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友人、頑張って資格勉強して関係する会社に入ったんだけど、結構県内でも急成長中の有望株だったのにあっさり辞めてしまって驚いた。でも、本人は体調壊して出勤できないほどに苦しんでた。スパッと判断することは、時に大切だと思った。

私は、親に絶対反対されると思ったから、最初に勤めた市役所を辞めてから親に報告した。めっちゃ怒られた。

これ、ほんとにそう思う。安直に辞めるのをすすめるわけではないけど、自分で考えて決めればいいこと。あと、いくら慎重に考えても想定どおりになるわけじゃないから、まず動いてみるのもアリ。