これの git コマンド叩いてるところとくに Linux kernel のような repo でも重くなるコマンドでないし,何が遅いのかよくわからん >> fish-shell/__terlar_git_prompt.fish at master · fish-shell/fish-shell - github.com/fish-shell/fish-she

とはいえ,実際のところ history の前方一致検索と key bind が vi mode になってれば bash でも zsh でも fish でもべつにあんまり気にしないところあるのだけど,いまは fish を使ってるので……。

作業環境揃えるために GitHub に dotfiles 置いてるので remote だけ bash とかはなくて,それにそもそもコーディング環境が Linux kernel を remote で vim 使っていじいじするとかが多いのでむしろ remote のほうが快適性が欲しい

tig コマンドをうっかり実行すると描画されるまで十秒以上かかるとかそういうレポジトリです

さっき post した terlar_git_prompt.fish も fish の prompt のプリセットのうちのひとつの terlar に含まれるスクリプトだからやってることは大差ないし,自分で建てたレポジトリで動作速度変わらんけど,Linux とか QEMU みたいなクソデカレポジトリだとオワるという話をしている

fishでgitのブランチとか表示するやつ、agoistarみたいな感じの名前のテーマでなかったっけ?それ使ってるけど普通にgit管理してるレポジトリに移動しても動作速度変わらんよ

fish のプロンプトに git の status を表示するためにこれを使ってるのだけれども,Linux kernel の git repo に cd した瞬間めっちゃ時間かかったしちょっと考える必要が出てきた……。 >> fish-shell/__terlar_git_prompt.fish at master · fish-shell/fish-shell - github.com/fish-shell/fish-she

Mastodonでマネタイズ成功してるのはボカロ丼とか?

あそこは確かコンピCDとかを出して運営費賄ってたような

そこらへんはセンチメートル波でべつに割と色々な用途で利用されてるけど,もっと高周波だとテラヘルツのサブミリ波とかもあるわね。まあそれ以上も技術的には可能なのではないかと思わなくもないけどどこらへんに技術的限界があるのだろ

galaxy s10 5Gとやらで30GHz対応って書いてあるけど人類が作れる電気的な高周波の限界ってどのくらいなんだろ

ああいうの結局広告効果だとか他の自社サーヴィスとのシナジーとか色々あるので,まあそれも含めてやっぱり好きにやればええんちゃう,てなわけです

単体では赤字やろ、みたいなサービス(pixivがいくつかやってるよね、みたいな)ってのもそれはそれであるからなぁ

べつにきぼうソフトだけじゃなくてドワンゴにしろピクシブにしろ mastodon サーヴァー建てるのあれマネタイズどうなってんねん,赤字にしかならんやろって思うし,まあ好きにやればええんちゃう

いまの crypto currency みたいに,「これからは Linux のような OSS,とりあえず OSS にいっちょ噛みするなんかやれば当てられる!」みたいなノリで起業した有象無象がほぼほぼ死に絶えて結局 Red Hat だけが残ったという印象しかない

んーでもまああれか、OSS絡みでもなんか色々胡散臭いあれこれは(大概消えていったにしろ)たくさんいたし、暗号通貨がらみでも愛情もってまっとうに商売してる人はいるし結局一緒か。今旬だから目立つだけで

いま丁度 David Bowie の『The Man Who Sold The World』を聴いてて,『METAL GEAR SOLID V』でも使われてたので連想で IAEA もスッと思い出した

シェアウェア作家の場合(国際的に)のモデルともちょっと違うしなぁ……(そっちだと、最初はタダだったのが、というモデルは確かにいくつかある)

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:don:

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