マイクラでポーション作りたくてネザー要塞探しに探して諦めてlocateしたら-400,-700(現在地+10,-100)とか言われて心折れた。

Logicool PEBBLE M350を愛用しておりますが、ポインタの動きはいいんだけどクリックの具合(反応)が悪くなってどーしたものか...って悩んでいたところ、リチャージしたエネループLiteに入れ替えたら絶好調になりました。電池がへたってただけでした。

iptablesとかFirewalldとかufwとかnetfilterとかnftablesとかむずかしいよーってなったので、ufwとiptables-nftの組み合わせで済ませたいDockerホスト役のDebian10。

それでもWindows10&Office2016は動く。動いてしまう。つらい。

ATOMだって1GHz出せるし、eMMCだってフラッシュメモリなストレージだし、お望みのメモリ8GBだよ!(ただしDDR2とC2DにHDD80GB)って回ってくるのもあるから罠だよねえ。

スペックが足りない実用が厳しいという不満にシステム要件は満たしてるぞと突っ込んでくるやつ。

VOICEROID系の例のライセンス認証ドライバ、バージョン8.21(2021-04-19)になってた。そしてImportant:がくっついてる。
supportportal.gemalto.com/csm?

おおっと、21H1にアップデートする前にVOICEROID系とライセンス認証うんこドライバを除去しておくのを忘れないようにしなきゃ。もうBSODループはこりごりです。

FreeBSD13起動時のzpool importがドライブ認識より先行してインポートでない件、rc.dでREQUIREやBEFOREとかいじったけどうまくいかなくて、/etc/rc.d/zpoolのzpool importしているところの前にsleep 30と書いてむりやりよいようにした。

FreeBS13のZFSで再起動毎にpoolを見失っちゃうの、ブート時にHDDの認識前にzpool import走らせててno such poolしてるのはわかったけど、なんで待てないんだこの子は...。(仮想環境ではうまくいく)

FreeBSD 13で再起動するとzfsのpoolが再インポートされない件、service zpool startするとちゃんとshutdown前のpool状態を再現してくれるなあ。

FreeBSD 13 をインストールしたけど、zpool importしたpoolが再起動すると全部消えてno pools availableな状態になってしまう。zpool.cacheはimportの時に更新されてるんだけどな。困った。

Windows想定で演習始めたらみんなM1 Mac持ってきたみたいな悪夢は確かに怖いし、やってられるか(しかしやらねばならぬ)みたいなの対処に迫られ右往左往のつらい気持ちはなんとなくわかる。

PanaディスったりMacディスったり揉めてんの見かけましたが、画面とキーボードとタッチパッドに不安がないという点でどっちも筋いいほうに属してると思うんですけどね。演習用に開発環境つくれるの作れないのって学内サーバにsshできればいいんじゃないかと思ったけど最近はちがうのかな。

ジョッキ缶、良くも悪くもアサヒスーパードゥルァーイなので、その香りと味ですね。あとは、開けた後のフタのやり場に困る。

アウトルックの新規メールテンプレートとかOffice2016あたりでカッスカスフォントになっちゃって、WXGAにはいやーきついっす。

OfficeのテンプレートをVerdana/MS ゴシックにしているのでごめんなさいなんだぜ。

配布資料にMS ゴシックを使うな高校校歌
詞・曲 おれ

配布資料にMS ゴシックを使うな
配布資料にMS ゴシックを使うな
あぁあの忌まわしき
シャギシャギレンダリングされる

令和のディスプレイをなめるな
MS ゴシックは時代遅れだ
せめて游ゴシックを使え
オー MS ゴシックを使うな高等学校

正直、サーバー機のブート時のファンは本気でテイクオフするかな?って思う

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