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細かく砕いた木炭とお茶っ葉ポンをペットボトルに詰めて、ろ過装置を作ってみた。
こういうことやると失敗しがちな私だけど、ぱっと見成功で、湯船の中で体を洗って濁った風呂の水が、透明になり臭いもほぼ消えた。
飲もうと思えば飲めるレベル。
でも心理的にキツいということを知った。
たぶん、市販の濾過器とドブ川の水とかでやっても、飲めるんだけど心理的にハードルが高い、という問題は消えないんだろうな。
心理的な抵抗は意外と重要で、たぶん逆プラセボな作用が体に現れるんじゃないかと思う。化学物質過敏症や電磁波過敏症も、ようするにあれ、逆プラセボなんじゃないかな。
あと、木炭を細かく砕いて粉にするのは結構、重労働。最初から木炭粉を買うべき。

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