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奈良や京都で読まれた中世の和歌を、ときどき脳内で、
「関西の古老が昔話をするときのイントネーション」
で読むことがある。そのほうが理解が深まる気がして。

花の色は うつりにけりな いたづらに わが身よにふる ながめせしまに

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