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キリスト教圏というかメソポタミアチルドレン文化が、一日の始まりを日没に設定してるの、アホかと思ってた。
この年末年始に野宿旅行して、なんとなく納得できた。
寒すぎると眠れないんだ。
砂漠の夜はクソ寒い。
でも家の中で火を焚いたまま寝るのはちょっと怖い。
だから古代のメソポタミアの人間は日中の暑い時間帯に寝て、日が沈んだら起きて炉端でイエの仕事をしたのだろう。で、彼らの一日の後半、朝のうちの寒すぎず暑すぎずの時間帯にハタケ仕事をして、昼前に屋根のあるイエに引っ込んで寝た、と。そういうことではないかな。

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